日本国際保健医療学会 学生部会
第16回jaih-s国際協力ワークショップ@岡山報告  

jaih-s国際協力ワークショップ
〜誰にでもわかる国際保健〜

第16回 「紛争後のカンボジアで
―患者も医療者も病院も国も貧しい中で・・・―」
 

主催:jaih-s

協力:国立国際医療センター





◇プログラム概要◇

14:00〜  イントロダクション
14:05〜  アイスブレーキング
14:20〜  ワークショップ(仲佐先生講義)「緊急人道援助から長期開発へ」
15:20〜  ケーススタディ (グループワーク)
16:20〜  休憩
16:30〜  まとめ(グループ発表と仲佐先生からの講評)
17:30〜  終了




◇参加者の声◇

・十分時間をとってもらえて、でもあっというまでした。
・グループワークの時間がもう少し長かったらとても満足です。
・思いの外、自分が紛争や国際情勢について知らないということに気づた。
・ワークショップにあまりいったことがないので、刺激になりました。
・講義も大変わかりやすく、グループワークもグループの仲間と
 いろいろ話していると、結構面白い意見が出て、とても楽しめました。




◇企画を終えて◇

今回の勉強会では、内戦が終了して間もない当時のカンボジアで実施されたプロジェクトを題材に、「貧しい」国で保健医療分野の仕事を行うという事の意味について考えました。
グループワークなど参加型のワークショップの時間を多めに設け、充実した勉強会を提供していきたいと思います。ありがとうございました。
プリンタ出力用画面 友達に伝える
HP移転のお知らせ
jaih-sのウェブサイトは
下記URLに移転しました。
お気に入りや、ブックマ
ークに登録されている方
は、お手数ではございま
すが、変更をお願いいた
します。
http://jaih-s.org/
jaih-s
国際保健とは
twitter
書籍の購入
amazon.co.jp
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失